宅建・宅地建物取引主任者通信講座 撮影風景
講義CD・DVDの長所
- ただテキストを読んでいるだけではなかなか知識が身につきません。CDやDVDなどの講義メディアがあってはじめて、短期間で、深い理解が得られます。
- 制度の沿革・エピソード・実務の話などを満載し、あなたの好奇心をくすぐる配慮をしています。これによって、やる気が増し、楽しく学習でき、記憶力もアップします。
- 自分の好きな時に、どこででも視聴できます。
- わからないところを何度でも繰り返し視聴できます。
- 瞬時で必要な箇所を頭だしできます。
宅建 DVD
業界初の通信講座専用ハイビジョンスタジオ!
従来、講義メディアのついている通信講座といえば、通学の講義をそのまま撮影して収録しているものがほとんどでした。
しかし、通学の講義をそのまま収録すると、通信講座には向きません。
宅建・宅地建物取引主任者通信講座の撮影に使用するスタジオ
- 受講生の携帯電話の着信音や雑談、まわりの雑音が入るため、音質が悪い。
- 受講生の顔は講師の眼の位置よりはるかに下にあるため、講師はどうしても下を向いて講義します。それだと目線がカメラと合わないので、迫力ある映像が撮れません。
- 教室後方に設置してあるカメラで撮影する場合、どうしても講師の顔は小さくなるので、迫力が出ません。
- 講師が黒板に板書すると、通信受講生の場合、それがあらかじめ配布されているので、板書中の時間がムダ。
- 通信講座の場合、講義がわからなければ何度でもメディアを視聴すればいいが、通学講座の場合、どうしても理解の遅い受講生の方に合わせて講義するので、重複説明が多く、時間のムダが多い。
そこで、フォーサイトでは、通信受講生のために、専用のスタジオを設置して、講義を撮影しています。 撮影機器は最先端ハイビジョンカメラ3台を使用。だから、画質が違います。
電子黒板の文字もクッキリ見えます。 そして、専属カメラマンが、常に、講師の動きをとらえて撮影しています。だから、あたかも教室にいるかのような気分で学習ができます。
未来型講義を提供するフォーサイトオリジナル電子黒板
テレビの天気予報のように、動きのある大型ディスプレーを使って講義ができたら、講義はもっと楽しくなるのに。
こんな思いから、開発されたのが、フォーサイトオリジナル電子黒板です。
ハイビションカメラとディスプレーの相性、大型センサーの開発、運用ソフトの開発など、さまざまな問題点を克服し、構想から約3年、やっと2005年夏に完成しました。
この電子黒板を使った、未来型講義をぜひ、一度、体験してください
宅建・宅地建物取引主任者通信講座に使用する電子黒板

曽根原孝一さん
【受講生の声】
フォーサイトの講義DVDは、講義のテンポが良くてやる気が出ます。
予備校など教室で行われる授業に比べると、講義のペースが少し早い気がしますが、僕にはその方がかえ...詳細

川島陽子さん
【受講生の声】
初めて講義DVDを見たときはびっくりしました。画質が驚くほどきれいな上、講師とも目線が合うので、まるでマンツーマンで講義を受けているような臨場感があります。
ま...詳細

神田詩織さん
【受講生の声】
初めてDVDを見たときは、これが本で読んだ山田先生だ!と感動しました。
本もとてもわかりやすかったのですが、お話もかなりわかりやすいです。
テンポよく進めてくだ...詳細

山口慎也さん
【受講生の声】
「宅地建物取引主任者の資格を目指す!」と、みんなの前で宣言した時、友人の一人が心配して!? フォーサイトの通信講座のことを教えてくれました。
「DVDの講座が付...詳細

桜井貴志さん
【受講生の声】
受講していた通学講座でも学習のフォローとしてDVDのメディア講義を視聴したことがあるのですが、そちらは通常の講義をただ収録したもので、教室の受講生を対象としてい...詳細

大槻哲也さん
【受講生の声】
以前、資格学校のDVD教材で学習していたのですが、時折、先生の声が聞こえづらくなったり、受講生の方がカメラの前を横切ったりして、その度にとてもストレスを感じてい...詳細

高杉正志さん
【受講生の声】
自宅にいる時は、机に向かっていない時でも講義DVDをかけっぱなしにしています。
たとえば、お風呂に入る時も、歯を磨く時もです。
こんな勉強の仕方は怒られてしまう...詳細









